京都・観光文化検定試験

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「京都検定に合格したい」「京都をもっと知りたい」という方、おいでやす!!


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WEB講座のご紹介


【FAQ(よくある質問)】

「『京都検定対策ドリル』の内容について」

Q:『京都検定対策ドリル』は何級の受験者を対象にしたものですか?

A:主には2・3級受験者を対象にしています。ドリルの回答形式は本番の2・3級の出題形式にのっとった四者択一を採用しています。したがって、このドリルによる学習だけで記述式試験である1級合格をめざすのには、やや無理があると思われます。ただし、ドリルの問題は、公式テキストのかなり細かい部分からも出題していますので、そういう点では1級受験者の方でもお役に立てると考えております。ご自身の得意分野と不得意分野の発見という面でもぜひ、ご利用いただければ幸いです。

Q:『京都検定対策ドリル』の出題範囲、問題数はどうなっていますか?

A:基本的に公式テキストにある記述の範囲内からの出題となっています。出題数は過去問も含めて歴史・史跡200問、神社・寺院230問、建築・庭園・美術180問、芸術・文化180問、生活・行事300問、自然・観光110問の合計約1,200問となっています(2007年2月現在)。

Q:実際の試験の過去問題は収録されていますか?

A:すべてではありませんが収録してあります。第1回試験からの出題傾向をみますと、過去に出題された事柄の類似問題や周辺知識を問うものが出題されているようです。
そこで本ドリルでも重要と思われる過去問題、類似問題を多く収録してあります。また、試験対策とは別に、京都のことをよく理解するうえでも、過去問題のおさらいはたいへん有益と考えます。

Q:このドリルを受講すれば合格できますか?

A:『京都検定対策ドリル』は、あくまでも検定合格のための学習を支援するためのもので、検定の合格を保証するものではありません。また、問題は京都能率協会の協力を得て、PHP研究所が独自に作成したものであり、京都検定を主催する京都商工会議所はその点においては関係ありません。ただし、内容は『改定版 京都・観光文化検定試験公式テキストブック』(淡交社)に順じておりますので、検定合格に向けた効果的な学習ツールとしてお役立ていただけると思います。

「『京都検定対策ドリル』の勉強方法について」

Q:上手な利用方法、学習方法を教えてください。

A:学習方法につきましては、人それぞれのやり方があると思いますので、一概にこれということはいえませんが、『京都検定対策ドリル』については、繰り返し何度も取り組むことをお奨めします。まず実力診断で自分の得意分野と不得意分野を発見し、不得意分野のドリルに集中的に取り組む。その後、自信がついたら実力診断を実施し、また不得意分野に取り組む。この繰り返しによって、あなたの知識は確実に高まるでしょう。

Q:公式テキストとどう併用して学習すればよいですか?

A:必ず、ざっとでも結構ですので、ひと通り公式テキストを読むことをお奨めします。そのうえでドリルの実力診断を実施し、不得意分野を発見してください。まったく知識がない状態で実力診断をするよりも、得意分野と不得意分野が明確に表れてくるので、効率的でメリハリのある学習につなげることができます。また、ドリルの後にはなるべく公式テキストで確認することをお奨めします。ドリルであなたの問題意識が喚起されているはずですので、テキスト学習における知識の吸収度も高まります。普段は通勤・通学途中の空き時間などに公式テキストを読み、週末はパソコンで集中的にドリルに取り組むといった方法はいかがでしょうか?(公式テキストのご購入はこちらへ)

「パソコンの動作・通信環境や操作について」

Q:学習のためのパソコンの動作・通信環境を教えてください。

A:動作・通信環境についてはこちらをご覧ください。なお、『京都検定合格NET』のWEB講座はすべて一部体験受講(デモ学習)のコーナーを用意してありますので、お申込みコースのデモを実施し、スムーズに学習できることをご確認いただいてからご利用ください。

Q:マッキントッシュのパソコンで受講できますか?

A:申し訳ございませんが、あいにくマッキントッシュは対応しておりません。

Q:パソコンやインターネットに詳しくないのですが大丈夫でしょうか?

A:インターネットを閲覧し、電子メールの送受信さえできれば、特別な知識は不要です。操作画面はたいへんシンプルですし、もし困ったことがあればメールや電話によるサポートも受けられます。

「お申込み・ご解約について」

Q:クレジットカード決済以外の申し込み・支払い方法はありますか?

A:お申込・お支払いはクレジットカード決済のみとなっております。 現在、VISA、JCB、DC、Master、アメリカンエクスプレス、ダイナースカードがご利用いただけます。

Q:申込から学習開始までの流れはどうなっていますか?

A:お申込手続をされますと、ご登録いただいたあなたのメールアドレスに、受講に必要となるIDと仮パスワードが通知されます。ID・仮パスワードを使ってログインすれば、お申込後すぐに学習を開始することができます。なお、発行した仮パスワードはログイン後、必ず変更されるようお願い申し上げます。

Q:申込み後のキャンセルはできますか?

A:eラーニング(デジタルコンテンツ)という商品・サービスの性格上、あいにく申込後のキャンセルはお受けできかねます。ご了承ください。

Q:『京都検定対策ドリル』の月額利用料は自動更新となっていますがどういうことでしょうか?

A:一度、お申込いただきますと新たに継続利用の手続をすることなく、毎月学習を続けることができる仕組みです。ただし、ご解約手続をしていただかないと、実際にご利用された、されていないに関わらず、月額利用料が発生しますので、継続利用を希望されない場合は必ず解約手続をお願いします。

Q:解約手続はどうすればよいのですか?

A:解約手続は、インターネットでいつでも簡単にできます。ID/パスワードを入力するログイン画面に解約のご案内を用意しております。

Q:解約手続をしたが、連絡が着ません。

A:解約手続を行っていただくと、通常はお申込み時に登録されたメールアドレスに 解約を受付けた旨のご連絡が届くようになっております。もし、電子メールが届かなかい場合、登録時のメールアドレスが誤っていたことが考えられます。第二普及本部(075-681-5419)までお電話をください。

「その他」

Q:ID・パスワードを友人・知人と共有して、複数人で学習をしてもよいでしょうか?

A:弊社より付与したID・パスワードはお申込いただいたご本人様の学習のためだけに発行したものであり、そうした行為は不正・違法行為となりますので、固くお断りします。なお、ID・パスワードは学習を続けたり、ご解約をいただく際に必ず必要となるものですので、ご自身の責任においてしっかりと管理してください。

Q:もしID・パスワードを忘れてしまったらどうすればよいのでしょうか?

A:ログイン画面下の<ID・パスワードがわからない方はこちらへ>をクリックしてください。そこで、お申込時に登録いただいたメールアドレスを入力、送信してください。数分以内に当該メールアドレスにIDとパスワードを通知いたします。

Q:法人での利用はできますか?

A:ご利用できます。利用期間の設定、お申込みに応じたボリュームディスカウントなどもございますので、まずはお気軽にお問合せください。


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